京成の博物館・動物園駅の裏手に資料館があります。
通用門から構内に入ると人も車もまったく見当たらなかった。資料館の中もとても静かく本を開ける音まで聞こえてきます。壁も床もべージュ色で落ち着き、ぼやっとした照明なのでまるで海面一メートル下にいるような感じです。
カウンターに置いてある利用案内には「閲覧室内で峡鉛筆をご使用下さい」と書いてあります。これは貴重な資料が多いからです。
図書資料は日本と東洋の美術歴果考古学関係が約一〇万点。他の図書館とちがうのは写真があることです。
通用門から構内に入ると人も車もまったく見当たらなかった。資料館の中もとても静かく本を開ける音まで聞こえてきます。壁も床もべージュ色で落ち着き、ぼやっとした照明なのでまるで海面一メートル下にいるような感じです。
カウンターに置いてある利用案内には「閲覧室内で峡鉛筆をご使用下さい」と書いてあります。これは貴重な資料が多いからです。
図書資料は日本と東洋の美術歴果考古学関係が約一〇万点。他の図書館とちがうのは写真があることです。